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IDENTITY アイデンティティー サスペンスの代表作 あらすじ

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IDENTITY アイデンティティー

 

”問題は肉体と精神のどちらを罪に問うかです。”

”我々は今夜、『10人』の死を見届けた”

”その内の一人が有罪で、彼は今夜、処刑された”

 

始まりから連続して10人の男女が、無差別に登場し、田舎の古いモーテルに集まり(”集められる”)ます。

一人ずつ不可解な殺人に合うなかで、男女の共通点に気づく主人公。

キャスティング的な主人公は、ジョン・キューザック演じるエドですが、今作は”男女全員が主人公”です。。。

 

ホラー要素が強すぎず、サスペンス寄りに思います。

 

ラストのタネ明かしで、劇中、謎に感じた事がスッキリさせられました!

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